同性が好き!男になりたい!女になりたい!
誰にも言えない悩みがある
こんなときはどうすればいいの?
大丈夫です!
性同一性障害の行政書士が力になります
当事者だから同じ立場でサポートできます
現在の日本の法律では、同性パートナーの結婚は認められていません。
同性カップルに限らず、結婚していないカップルも同様ですが、パートナーが病気になったとき、死亡したときに備えておく必要あります。
なぜなら、そうした緊急事態では、一番愛する大切なパートナーより法律上の親族の意向や権利が優先されやすいからです。
特に、同性同士のカップル、性同一性障害のカップルの場合、周囲になかなか理解されず辛い思いをすることになりかねません。現に私もそうでした。
そこで、パートナーとしての権利を守る対抗策として、「養子縁組」・「パートナー契約」・「遺言」・「公正証書」・「任意後見制度」・「緊急連絡カード」というものがあります。
性同一性障害(FTM)の行政書士が当事者・経験者(改名済・胸除去手術済・ホルモン治療中)の立場から、法務支援・法務相談・情報提供を行い、また、性同一性障害(FTM・MTF)の方々のために「本当の自分へ」近づけるたサポート・コンサルティングを行います。
少しでもあなたのお力になり、自然な自分へ変身するために一緒に頑張りましょう。
また、私は、12年間ニューハーフの業界に勤務しており、勤務先も新宿2丁目でしたので、セクシャルマイノリティの皆様(MTFの方も、レズビアンの方もゲイの方もバイセクシャルの方も)安心してご相談下さい。
「誰にも相談できない!!でも、どうにかしたい!!」そんなあなたのため、また、今一緒にいるパートナーや将来のパートナーのためにも、先ずは、行政書士 宮中法務事務所にご相談下さい。
行政書士には、法律により守秘義務が課せられております。
安心してご相談・ご質問お寄せください。
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行政書士
宮中 裕 |
1971年生
和洋女子大学卒業 |
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